つくる。育てる。その先の仕組みまで。
私たちが大切にしているのは、ものを「つくる」ことだけではありません。つくって終わりにせず運用と改善を続けて「育てる」こと、そして資料だけでなくノウハウを持ったAIまで引き継ぎ、特定の人に頼らず使い続けられる「仕組み」として残すこと。講演・研修でも、この3つの視点でお話しします。
育てる
行政系から民間系まで、規模に応じて、つくって終わりにせず運用と改善を続けています。
その先の仕組み
資料だけでなく、ノウハウを持ったAIを引き継ぐ事で、特定の人に頼らず使い続けられる形で残します。
登壇するのは、全国高専プログラミングコンテストで文部大臣賞(全国優勝)を受賞した経歴を持つ代表・三井健太郎です。研究者や評論家ではなく、現役の開発者・経営者としての実践知をお話しします。
こんな方におすすめです
- 生成AI・AIエージェントの活用を検討しているが、何から始めればよいか分からない経営者・DX推進担当者
- 少人数の開発チームで、AIを活用して開発スピードを上げたいと考えている開発責任者
- 地域振興・行政のデジタル活用に関心がある自治体職員や地域事業者
- 社内研修や全社イベントで「AI時代の開発」をテーマにした講演を探している人事・イベント担当者
登壇実績
-
2026年7月
AI駆動開発と社会実験
長野高専OB会にて講演。
-
2026年9月
Claude Codeによる開発の最前線
商工会議所 会員向け講義。
今後の登壇予定
-
2026年10月
(テーマは調整中です)
-
2026年11月
(テーマは調整中です)
講演
AI時代のソフトウェア開発について、実践者の視点からお話しします。
AI駆動開発の実践
生成AI・AIエージェントを使った現在のソフトウェア開発の進め方について。
AIエージェントと少人数開発
AIを開発者の道具として利用し、少人数で複数プロダクトを運用する実践的な内容。
地域×IT・行政のデジタル活用
地域サービスや自治体、地域事業者におけるIT・AI活用について。
AI駆動開発 研修
開発チーム向けに、AIエージェントを活用した開発の進め方を実践形式でお伝えします。
対応形式:60分・90分の講演、研修、ワークショップ、経営者向け・技術者向けセミナーなど、内容と時間はご相談のうえ設計します。
ご依頼の流れ
お問い合わせ
想定される参加人数・開催形式(対面/オンライン)・ご希望のテーマをお聞かせください。
内容のすり合わせ
貴社・貴団体の状況に合わせて、時間・構成・スライドの内容をご相談のうえ設計します。
実施
対面・オンラインいずれの形式にも対応します。当日は質疑応答の時間も確保します。
お問い合わせ
ご相談・お見積もりなど、お気軽にどうぞ。